RyokoStyleについて

チョークアートRyokostyle

代表・作家紹介

【遠藤涼子】

埼玉県出身、在住。1984年7/24生まれ。A型。

黒板専科ビーラボサロンメンバー

ビーラボ黒板アート塾課題講師

好きな食べ物 焼き芋

好きな人 働き者の人

性格   優しい癒やし系 話し方はゆっくりだけど割と行動的なところも。夏休みの宿題は前半でほぼ終わらせて後半寝るタイプ

嬉しい時は?

・夏でもスーパーに焼き芋があるのを発見した時

いつか食べてみたい組み合わせ

・天ぷら蕎麦とサイダー

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こんにちは!Ryokostyleをご覧いただきありがとうございます

このページでは私遠藤涼子の簡単な経歴をご紹介させていただきますね

実は私はじめから順調に絵を仕事にしていたわけではなく

少し寄り道をしてきました

読み終わった後に大体どんな人間かおわかりいただければ嬉しいです♪
 素敵な寄り道その1

~音楽家になる夢が破れたあと
就職したものの、うまくいかずプチ家出~

これは今では最高のネタになっておりますが、
色々ありました(笑)
 素敵な寄り道その2

~色々な職業を体験したフリーター時代~

プチ家出のあと、やりたいことも見つからなかった私は接客業〜物流業なと様々なバイトをします
素敵な寄り道その3

~自分の人生と向き合い チョークアートと出会う~

25才の頃、パン屋さんで職場が落ち着いた私は、毎日パン生地をこねたり焼いたりレジをしたり、真面目に働いていました

そんな中、店頭のおすすめポップを描いて褒められたのがきっかけで、
チョークアートの存在を知ります

黒板に描くアート、気になりながらもそれをいきなり仕事にする勇気はありませんでした

が、タイミングは重なるもので、勤めていたパン屋の閉店と失恋が重なり···

「これはもうやるしかない、というか、もう後がない」と、

幼い頃から好きでよく褒められていた絵の分野に
ようやく勇気を出してチャレンジしてみるという流れになります

自分を、人生を変えたいと思い始めたんですね
~チョークアート歴~(2013年夏頃~習い始める)

日本では、全国から生徒さんが集まるチョークアートの白墨堂出身。尾崎有花先生に師事。

2014年夏、清水の舞台から飛び降りるつもりで渡航したオーストラリアでは、
チョークアートの創立者でもあるモニーク・キャノン氏に師事。

洗濯事情や言葉の違いを乗り越え·····
2015年に帰国

2016年〜

チョークアートRyokostyle 開業

現在、埼玉県岩槻区で個人教室を開講、その他越谷、北戸田、久喜の各カルチャーセンターでチョークアート講座担当中。

千葉県柏市韓国料理 菜ちゅりさんでは毎月第4火曜日チョークアート教室を開講中。

関東各地イベント、マルシェに出店し似顔絵を描く。

結婚式ウェルカムボード、ご家族の似顔絵やメニューボード、屋内、屋外看板受注など精力的に活動中。

川上四朗記念 越後湯沢全国童画展出品。
2017年11月ドイツ・ベルリンチョークアート展示会「君想う」出品。

2018年12月、初個展「りゅうのいる世界」で龍の作品展を開催。

(↑生徒のお子様と、そのご両親)

その人から感じるキャラクターを色で表現する開運似顔絵が好評、1000人以上を描く

【Ryokostyle 理念】

多くの人のライフスタイルに「絵」を通して笑顔を増やすこと

・チョークアートをやりたい人達の成功をサポートすること
リンク

ウェディングムービーを制作する スープ(株)ココロスイッチ様
ウェルカムボードの受注制作担当しております
http://www.kokoro-switch.com/

チョークアートフォトブースが
ゼクシィ2016Autumn号に掲載されました

以上簡単なご紹介をさせていただきました

お読みいただきありがとうございます

今も試行錯誤しながらの毎日ですが、おかげさまで楽しく活動させていただいております

はじめましての方も、お付き合いのある方も、これからもどうぞよろしくお願いします♪

ご覧いただきありがとうございました